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私は、親の都合でアメリカの高校で勉強している10年生です。 ■回答
本会のウェブサイトを訪ねてくださってありがとうございます。
私は本会の理事の一人で、赤野と言います。
元高校教師でLAに住んでいます。 自由史観研究会理事 赤野達哉 |
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歴史論争最前線「満州事変・支那事変で教えて貰いたいこと」に次のように書いてあります。 ■回答
ご指摘有り難うございました。 自由史観研究会理事 杉本幹夫 |
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拝啓 茂木 弘道 先生 ■回答
「ノモンハンの真相」もう一回やってくれという声がありましたが、5月に続編をやることになりました。心待ちにしている、とおっしゃっていただいて大変有り難く思っております。 自由史観研究会会員 茂木弘道 |
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こんにちは、よく「教科書が教えない歴史」のホームページを閲覧している者です。 ■回答
メール有り難うございました。たこ部屋というのは、炭坑や土木工事の飯場(特にその中の仕置き部屋)の蔑称です。勿論日本人もいました。と言うより日本人の方が遙かに多かった筈です。 当時は建設機械が殆どなく、これらの現場は、つるはしやスコップで掘り、もっこで担ぎ出すという大変な重労働でした。又一つの現場には大変多くの人手が必要でした。 従ってこのような職場に集まる人は一筋縄で扱える人ばかりではなく、それと共に監督者にも暴力団が絡む場合が多かったようです。又、博打ですってんてんになり、その穴埋めに人一倍の重労働をさせられたという話も聞きます。 江戸時代の人入れ稼業としては播随院播随院長兵衛が有名ですし、山口組も神戸港の沖仲仕の元締めだったと聞いた記憶があります。 勿論大半の企業は善良な技術者集団だったと思います。 自由主義史観研究会と新しい歴史教科書をつくる会は決して不仲になっていません。 もしそのような誤解を与えたとすれば、私の文章力の不足です。依然として藤岡先生が「新しい歴史教科書をつくる会」の中心人物であり、我々が支援していることに変わりはありません。 左翼の運動家の激しさ、ネットワーク作りの上手さに見習うべき所があることは認めざるを得ません。まだまだ努力がたりないと言われればその通りでしょう。朝日新聞やNHKに洗脳された人が圧倒的に多いですからね。しかし数年前に比べると風向きはかなり変わってきたと自負しています。 これからもご支援下さるようお願いします。 自由史観研究会理事 杉本幹夫
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素早いお返事、ありがとうございました。 |