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馬鹿な議論を展開する亡国の徒の罪は万死に値する。 ■回答(A)
別に私たちは核武装論など主張した覚えはありません。これは当会に対する誹謗中傷の類であり、こんな事を言う方が同じ保守の人間であるとは到底思えません。他人を罵倒するしか能がないのですか? 自由史観研究会会員 犬村大角礼儀
■回答(B)
私個人は、日本の核武装に反対です。
しかし、米国との同盟関係を見なおしたり、対米追従はいけないということなら、日本も核武装しなければならないかもしれません。 自由史観研究会会員 渡辺龍二
■投稿(2)
渡辺様 ご丁寧なご返事を賜わり、深謝。 ■回答(B-2)
<被拉致者の奪還に現内閣がPRIORITYのTOPに置いているとは思えず。>拉致問題の解決は、米軍がイラクでもたついているので難しくなったと思っています。日本政府の打つ手は限られています。北朝鮮が恐れているのは日本ではなく米国ですし、本来的に中国と韓国は日本よりもどちらかというと北朝鮮側ですから。 <かって北朝鮮と友好関係を持ったり、少し話題が異なりますが、消費税導入を頑迷に拒否したり、小学区制を導入して公教育の荒廃を招いた左派の連中(具体的には田辺氏、土井氏や美濃部氏ら)はとんでもない。> この点は貴方のご意見に同感です。また、貴方も他の方々も、それぞれ思想や歴史観に相違する点があるのは当然のことと思います。ただ1億人の中の1人として、日本の国と多くの人たちのために、ほんの少しでもできることはしたいと私は思っています。貴方の今後のご活躍をお祈りいたします。 自由史観研究会会員 渡辺龍二
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"OFFSPRING OF ENPIRE"『日本帝国の申し子』(草思社) Carter J. Ecker(1991 by theUniversuty of Washington Press)2004年1月30日初版を見つけましたので、植民地朝鮮史に関心を持っておられる方にお勧めします。 自由史観研究会会員 大場敏夫
■回答
投稿有り難うございました。大変良い本ですね。 自由史観研究会理事 杉本幹夫 |
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こんにちは。以前にも二回ほどメールを出させてもらいました。大学生(三年)です。私がつねづね憤りを感じていることです。先生方はどのようにお考えかお聞かせください。 ■回答
メールをありがとうございます。 自由史観研究会会員 犬村大角礼儀 |
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4.南京大虐殺について(原文 英語) |
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私は「南京大虐殺」についてレポートを書いているアメリカの学生です。 2つ質問させてもらいます。
■質問(1)
日本に批判的な日記の記録(例えばRabeやWilson)についてどのように説明されますか? ■回答(1)
当時南京にいた人たちの南京事件について日記に記載されたものは尊重すべきと思っています。Rabe, Wilson, Maggie, Vautrinなどにより、当時日記に記載されたものが残されています。これらはもっとも貴重ないわゆる一次史料です。このほか、南京安全地区委員会による「南京安全地区記録」、Smytheの実例調査、南京戦に参加した部隊の戦闘記録、新聞などの一次史料もあります。 自由史観研究会会員 水元茂
■質問(2)
虐殺者の数に対する反論はRabeがHitlerに出した手紙の中で、20万の中国人を救うことが必要だといっていることをベースとしているようです。侵攻時の南京の人口が20万だと証明するもっといい根拠はありますか? ■回答(2)
RabeはHitlerへの手紙に書いただけではなく、自分の日記にも11月25、28日、12月10、,25日に人口が20万であるということを記入しており、そして1月17日には25万と書いています。 自由史観研究会会員 水元茂 |