6.植民地支配を謝罪せよ

■投稿

あなたは偽善者だ。
私は韓国人にどう謝ればいいのかわからない。
あの強制連行を正当化するつもりですか?
あの虐殺事件を正当化するつもりですか?
どうせあなたは影で「チョン」だとか「鮮人」だとか行っているに違いない。

大体わかります。

あなたはまだ帝国を主義するのですか?
われわれ日本人はあの植民地支配に謝罪をせねばなりません。
このページを即消去してください。
私はもう、二度とあのようなことがおきてはいけないと思います。
あのナチスのような政権を正当化するあなたを絶対に許しません。
日本もドイツのように謝罪をしなければならないというのに、なぜ正当化する?

理解できない。
もう一度言います。
このページを消去してください。

■回答

貴方は自らの野望により、朝鮮戦争で全朝鮮を荒廃させた金日成を、同じ民族だからと言う理由で許せますか。

1990年代300万人の餓死者を出し、今日も多くの人が飢餓線上にある北朝鮮人民は、同じ民族に支配されているから幸福だと思われますか。

1948年から8年間に、人口20−30万人の済州島で、パルチザン闘争の弾圧により、5−8万人殺されたと言われます。

1980年の光州事件では2000人を超える死者を出したと言われます。
それに対し3.1独立運動の死者は、総督府の調査では553人に過ぎません。
人の噂を元に書かれた反日プロパガンダ資料である、朴殷植の『朝鮮独立運動の血史』でも7500人にすぎません。
又3.1独立運動では一人も死刑者を出していません。最高刑は僅か懲役3年に過ぎません。
これでどうして日本の統治が苛酷だったと言えるのでしょうか。

私は異民族に支配されたら不幸になると考えるのは、資本家は労働者を搾取するものだと考えるマルクス主義の発想だと思います。

現在の経営学では資本家と労働者は、企業間戦争を勝ち抜くためのパートナーです。

私は統治の評価は
1.その間に如何に国民生活が安定・向上したか。
2.差別が如何に少なくなったか
3.自己実現のチャンスが如何に増えたか
で判断すべきだと思っています。

日本時代、日本人との差別が全くなくなったとは思いませんが、両班と常民の差別が格段に解消されました。
又教育の普及により、自己実現の機会も増えたと思っています。

強制連行については、強制連行という言葉の定義をどの様に考えておられるか教えて下さい。
私は拉致と同義語だと思っています。私の定義によれば強制連行はありませんでした。

私は日本は韓国北朝鮮に謝罪する必要は全くないと考えています。

自由史観研究会理事 杉本幹夫


7.日本の先人に至上の敬意と感謝を

■投稿

戦後の日本人の心には、あらゆる精神的荒廃が浸透してまいりました。政治家の汚職や若者達の無軌道な行動に留まらず、大きな社会責任を持つ企業でも顕著です。

 三菱自動車では、予てから騒がれている車輪の脱落問題、加えてクラッチハウジング破壊に起因するシャフトの破損、更にこれに起因したブレーキ油圧系統の破損による制動不能事故。企業の病は、これらを包み隠し、場当たり的隠ぺい工作に走る人間の、最も悲しむべき愚かな精神にあります。

 しかも、ディーラーからの指摘に対し、車両10台を寄贈し黙殺されたと聞きます。これが高度な教育を受けた日本人の行うことでしょうか。このような出来事は、日常の生活の場においても見られる悲しい恥ずべき現象です。

 原因は、戦後の教育のあり方に問題があるのではないでしょうか。GHQによる日教組の組織化、言論・出版物統制などありとあらゆる手段によって、日本国民の卑屈化を徹底し、自信と自尊心そして日本国民としての誇りを奪い去ってしまったのです。

 今日でもこのような反日的風潮は時折目に付きます。むしろ戦後の時間経過によって自虐的意識は固定化の一途を辿っているかのようにも思えます。反日的表現によって書かれた教科書、大学入試での自虐的出題、国旗掲揚時の起立や国歌斉唱を拒む教師、このことの自由を訴える新聞、日本の将来のために尊い犠牲を払った先人英霊に対し自己の誇りであるかのように礼を尽くさない政党代表者、首相の國参拝を非難する人々や自己の無知無能による独断的個人主観で違憲判決を下す裁判官、中国・韓国に謝罪外交を繰り広げる政治家、どうしてこんなにも悲しくも卑屈な現象が蔓延ってしまったのでしょうか。

 真摯に心の扉を開け、目を大きく開き、異なる意見や考えにも耳を傾け、先人の真実の偉業の数々に気付き心に刻むことができたなら、本当の歴史が見えて、涙を流し先人の霊を慰めることができるでしょう。

 そして、日本人として至上の誇りと豊かな心を持つことができるのではないでしょうか。

中国と韓国、そして北朝鮮とは、外交上時折波風が立つこともしばしばです。しかし、台湾を始めインドネシアやインドなど東南アジア諸国からは親日的姿勢が伝えられます。

 靖国神社遊就館にはインドからの手紙が紹介されております。「我々インド国民軍将兵は、インドを開放するために共に戦った戦友としてインパール、コヒマの戦場に散華した日本帝国陸軍将兵に対して最も深甚なる敬意を表します。インド国民は大義のために生命を捧げた勇敢な日本将兵に対する恩義を末代に至るまで決して忘れません。我々はこの勇士たちの霊を慰め、御冥福をお祈り申し上げます」インド国民軍全国在郷軍人会代表S・S・ヤダバ大尉。

 「太陽の光がこの地上を照らすかぎり、月の光がこの大地を潤すかぎり、夜空に星が輝くかぎり、インド国民は日本国民への恩は決して忘れない」インド最高裁弁護士P・N・Lekhi。

 タイ国からは、「12月8日  日本のおかげで、アジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体を損なったが、生まれた子供はすくすくと育っている。今日東南アジアの諸国民が、米英と対等に話ができるのは、一体誰のおかげであるのか、それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。この重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大決心をされた日である。われわれはこの日を忘れてはならない」タイ王国元首相ククリット・プラモード。

 またインドネシアでは、スカルノ大統領とハッタ副大統領は独立宣言文に17805と記し署名している。これは2605年8月17日の意である。

 インドネシアは、日本の敗戦後も数年間オランダとの戦いが続き、実質的独立には時間を要したが、日本敗戦直後の8月17日に独立宣言を行ったのである。すなわち昭和20年、西暦1945年、日本国の皇紀2605年を記念すべき独立宣言の日として皇紀をもって刻んだのである。

 そして、日本に対する敬意は国旗にも現れている。大東亜戦争時、日本軍と共に戦ったインドネシア独立義勇軍の旗は、日本と心を一つにの意を以って、日本の日の丸と同様に赤と白の二色で描き独立を戦った。そして独立後、日本への恩を旗に表し、独立後の正式国旗となったものである。

 これらは日本の真の姿を現したもので、我国の先人の人々に対する最大級の賛辞であり、現代に暮らす私達にも日本人としての大きな誇りを抱かせてくれます。また、同時にこれらの国家に対しても、心から敬意を表したい気持ちで一杯になります。

 今日、隣国からは日本に対する謂れのない誹謗中傷しか聴こえてきません。我国の政治家達はこれに呼応するかのように土下座外交を繰り返し、あたかも国民は誹謗中傷が真実であるかのように自虐的意識を新たにする。

 しかし、真実は更なる南の国にある。国民すべてが自国の歴史を問い直し、我国の先人に敬意と感謝の気持ちを携え、日本国民であることを誇りに思う日が訪れることを願って止まない。

岩崎 芳夫


8.外国人の記録にある朝鮮人の姿

■投稿

> 日本に併合される前の李朝末期の朝鮮を訪れたスウェーデンのジャーナリストが 当時の朝鮮での残忍非道残酷極まりない処刑風景を目にして次のように述べてい る。

「こんな状況がまだこの地球の片隅に残されていることは、人間そのものへの挑戦 である。とりわけ、私たちキリスト教徒がいっそう恥ずべきは、異教徒の日本人が 朝鮮を手中にすれば真っ先にこのような拷問を廃止するだろうということだ。」

                            アーソン・グレブス

日韓併合前の李氏朝鮮社会

021022 日 : 外国人の記録にある朝鮮人の姿 http://www.geocities.com/naverfan/HeigoMae02/

『朝鮮紀行』 英国婦人の見た李朝末期 イザベラ・バード/著 時岡敬子/訳 (講談社学術文庫)

(P552)  1897年にソウルに導入された最も画期的な変革のひとつに監獄の改善がある。これは 元上海警察顧問官で現在朝鮮警察庁顧問官のA・B・ストリップリング氏によるところが 大きい。氏はもともと日本人が提唱した監獄の改革を人道的かつ進歩的に実行している 。

(P554)  監獄改善に関しては多くの対策がなされてきたが、囚人の区分をはじめまだ手つかずの ままになっている問題も多い。それでも、ソウルの監獄は改革が行われていない清その他の東洋諸国にくらべれば、非常に好ましい方向に差をつけている。拷問は少なくとも表向き には廃止されたし、切断された首や胴体をさらしたり、笞打ちや身体のそぎ切りで 死にいたらしめるようなことは日本の支配を受けていた時代になくなった。ソウルの監獄を見学 した日の午後、わたしは繁華街の雑踏のなかに三脚状に組んだ棒につるした首がさらされ、 <<東大門>>外の道ばたの血だまりのなかに首のない胴体が転がっているのを見たのが、わずか2年前だとは信じられない気持ちだった。

http://freesite.kakiko.com/temporary/kankoku_heigou2.htm 

http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/history/1046706178/l50 /P>