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突然のメール失礼します。 ■回答 A
メール有り難うございます。 自由史観研究会理事 杉本幹夫
■投稿(2)
ご丁寧に有難うございました。 |
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米英軍とサダム政権下のイラク軍によるイラク戦争はあっけなく終了し、
米国を中心とする治安維持軍に対するテロ組織のゲリラ戦が続いています。 ■回答
メール有り難うございます。
御説の通り、マスコミはゲリラ(「反米武装勢力」)に肩入れしすぎていると思いま
す。 自由史観研究会理事 杉本幹夫
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在米韓国人との正面からの討論を拝見して、杉本先生のご見識に改めて頭が下がりました。私も、拉致問題関係の掲示板で、同じテーマで、在日韓国人との討論を重ねております。 ■回答
メール有り難うございます。
素晴らしい研究をされている模様で、敬服します。益々成果を上げられるよう期待しています。 自由史観研究会理事 杉本幹夫
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こんにちは、私は大学で歴史学を学ぶものです。つい最近、近代史の講義でベトナムの独立宣言文書の一部がレジメに引用され200万人のベトナム人餓死者の件を知りました。独立宣言文書には、「日本のファシスト達が....」と言った文言もありました。 ■回答
メール有り難うございます。 ご意見箱を確認しました。今は目次に表示されていない物を良く探し出されましたね。 自由史観研究会理事 杉本幹夫
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初めてメールを差し上げます。 私:ばあちゃん、アメリカ軍の空襲を受けたん? 祖母:受けたなあ。グラマンとかいう戦闘機の機銃掃射も受けた。 そのときは、みんな一斉に地下鉄に逃げたんや。 まあ、みんな逃げ足の早いこと早いこと。そりゃ命がけやけど、 なんかおもしろかった。 私:家も焼けたん? 祖母:そうそう。焼夷弾って言うんかな。たまたま外に出ていたとき、 帰ってきたら、家が焼けてしもとるんや。しょうがないから、 目の前にあった空き家に入ったんや。アハハ。 私:ハハハ。でも、そんな勝手なことしてええの? 祖母:いや、それがやな。市役所に行ったら、そこに入ったらええって。 私:へーえ。ほんまかいな。 学生のときは、何だかおもしろい話だと思っていたのですが、今になって 考えると、空襲の中にあっても、行政は機能していたのだということに 気がつきました。これはこれですごいことだと思います。無法地帯にならず、 治安も維持されていたことは、国民性もあるのでしょうか。 この話も、子どもたちに伝えたいと思います。 さて、もう一件、同じ祖母から聞いた話です。敗色が濃厚になってきた頃、 祖母たち庶民は、この戦争は勝っているのか負けているのかを知っていたのか を確認したときの話です。 私:ばあちゃん、日本が負けそうなのは知っていたん? 祖母:大本営発表とかいうのはあったけどなぁ。ばあちゃんの おじさん(叔父なのかどうか私の記憶が定かではありません)が、 「この戦争はもういかんで」とは言いよったなぁ。 どうも、薄々は気づいていたようです。 大変長くなりました。 今後も、筆者各位のご活躍をお祈りいたします。 私も、まさに蟷螂の斧ではありますが、身近なところから、自虐史観を 改めていけるようにしたいと思います。 なお、世の中には、話して分かる人と、どうにもならない分からず屋もいます。 自分の意見と合わないと、すぐに暴力に訴える人間もいます。 筆者各位の行動を面白く思わない人間も当然いるはずです。それは、 HPのご意見欄を見れば明白です。彼らに共通することは、断定的で、命令口調で、 自分は絶対正しいと信じ切っていることです。それに屈せず、あくまで冷静に 対応される皆様には本当に頭が下がります。どうかご自愛ください。 |