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靖国神社社務所では崇敬奉賛会会員に対し、機関紙「靖国」を毎月送付して戴
いている。 岩崎芳夫 |
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始めまして、ジェンダーフリーHPの管理人 富士山2000です。 ■回答
評価していただき有り難うございました。 担当理事 杉本幹夫 |
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はじめまして。自由主義史観の皆様には、如何お過ごしでしょうか。ホームページ、 興味深く拝見しています。
私は歴史に殊更明るいほうではないのですが、日本人自身に対して自虐的である、現在の歴史教育には、違和感を覚えております。 ■回答(A)
メール頂き有り難うございます。 自由主義史観研究会 理事 杉本幹夫
■回答(B)
伊藤博文暗殺事件についてですね。私も、実際の犯人は安重根でなかったような感触をずっと以前から持っています。しかし、もしそうだとしても、犯人は『実際は日本軍のスパイ』という説はまず考えられません。架空の小説にもならない話です。こういう発想自体が重傷の自虐史観から来るのでしょうね。この点で貴方がテレビ局に対して抱かれた感想は正しいと思います。もし、別の真犯人がいるなら、例えば恨みを持っているロシアの皇太子の関係とか、そちらの方なら、まあ、小説にはできると思います。 自由主義史観研究会 会員 渡辺 龍二 |
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ナショナリズムに関する研究をしており、卒業論文では現代日本のナショナリズムを整理したいと考えています。 ■回答(A)
メール有り難うございました。貴方の真摯な態度に共感します。私は理事の一人であり、私の意見が自由主義史観研究会を代表していると考えって貰っては困ります。 我々の研究会は、反マルクス主義史観であることは共通していますが、個々の問題については、あくまでその人の自由であり、何の拘束を受けるものではありません。 さて貴方の質問に対する回答です。 @お説の通り3つの意見があると思います。その中で前2者の意見のどちらが多いかは分かりません。最後の意見は若者の感情ではなく、「愛国心」を非難したい人達の意見ではないでしょうか。 A「それは韓国や中国の言い分を鵜呑みにすることではありません。共に歴史を検証し、双方の主観ではない明らかな「歴史の真実」を共に見つめたいということではないでしょうか。」全く同感です。現在のマルクス史観に基づく歴史観は全く歪曲されています。 貴方は金日成に支配された北朝鮮人、毛沢東に支配された中国国民が同民族に支配されたから、幸福だったと思っておられますか。 マルクス史観では労働者は資本家に搾取されるもの、植民地は宗主国に搾取されるものとして、その史実を探すことのみを考えて、真実の歴史を追究しようとしません。 私は統治の評価は民族の違いではなく、その時代に国民生活がどの様に進歩したか、差別が少なくなったか、自己実現の機会が増えたかで評価すべきだと思っています。 近隣諸国とは、彼らの意見に唯追従するだけでなく、真実の歴史を議論することによってのみ、解決されると思います。その為に必要なことは、彼らに言論の自由を要求することです。 B私は国家、国旗に対する都知事の態度は当然であり、ルールを守らないことが、信条の自由として許されるとは思いません。 現在の社会不安の大半は「公」より「私」を重視し、「何をやっても個人の自由でしょう」との考えから来ているように思います。 C私はこの二つの流れが対立するものではないと思っています。 私は日本の誇りを取り戻したい、「公」を「私」より大事にすべきだと思っています。又対米協調が日本の安全保障のため、最優先課題と思います。 中国や韓国の主張に追従することが日中友好、日韓友好に繋がるとは思いません。大正後半から昭和初期の幣原外交によって日中関係が改善されたでしょうか。支那は唯つけ上がっただけではないでしょうか。 カール・カワカミ著/福井雄三訳 『支那大陸の真相』展転社 ラルフ・タウンゼント著/田中秀雄・先田賢紀智訳 『暗黒大陸中国の真相』芙蓉書房 を一読することをお勧めします。如何に中国の主張が間違っているかが分かります。 自由主義史観研究会 理事 杉本幹夫
■回答(B)
HPスタッフの渡辺と申します。返事がおそくなって申しわけありません。
@<オリンピック・サッカーW杯では、若者が日の丸を振り、君が代を大声で歌うなどそういう光景>
は、本来はごく普通のありふれた光景だと私は思います。もちろん国旗に反対したりとか、革命をめざす若者も少数派としていると思います。アメリカでもフランスでも大多数の人は自国の国旗には誇りを持ちますよね。 自由主義史観研究会 会員 渡辺 龍二 |
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私は日本にいる留学生で、日本現代史についてもっと勉強したいと思っています。あなたたちのサイトはとても役に立っていますが、日本語で書かれた現代史、特にアメリカの日本占領当時を扱った物をご存知ありませんか?現代またそれ以前の日本に関する知識をもっと広めたいと思っています。 ■回答
ある私たちのスタッフは貴方の興味ある課題へのきっかけとして次の本を紹介してくれました。
自由主義史観研究会 会員 野口ひかる(丸山昌久訳) |