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■投稿(1)
わたしは何冊か本を読ませていただいて「心情」否定派です。 あるとき「思考錯誤」なる掲示板をみつけました。 読んでみますと、満々たる自信と情熱をもって南京大虐殺を肯定しています。 在日中国人かと思っても文章は完全、在日か、はてまたいわゆる反日日本人か正体が分かりません。 中の一人とメールのやり取りをしていますがなかなか紳士的で工作員とも思えません。 主催者はいったいどういう人たちなのでしょうか? ■回答
HPを見て下さってありがとうございます。 自由史観研究会会員 渡辺龍二
■投稿(2)
ありがとうございました。 わたしの頭では読めば読むほど「否定派」に傾きますが、なにしろあまりに自信満々なので。 鬱陶しい問題ですが首を突っ込んだからにはもう少しメドがつくまで読んでみましょう。 |
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■投稿
この記事を見て下さい。これはダーディン記者に対する、産経新聞・古森記者のインタービュー記事です。 ■回答
返事が遅くなり、もう忘れられた頃でしょう。私も南京事件については余り勉強していませんので。
自由史観研究会理事 杉本幹夫
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8.戦前のトヨタについて(原文:英語) |
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■投稿
貴方方のホームページを発見し、全く驚きました。
貴方方の修正論、日本帝国主義のアジアに対する影響についての自己中心的な分析を読み、悲しくなります。(特に日本による中国、朝鮮の占領、日本の軍隊、インフラ) ■回答
トヨタが自動車産業への進出を決めたのは1930年です。しかし自動車会社としては、戦前は小さな会社でした。しかし自動織機のメーカーとしては日本最大のメーカーであり、世界的にも有力なメーカーでした。 自由史観研究会理事 杉本幹夫
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小学校高学年時代を思い出すに、担任がアカ教員で、「日の丸/君が代は韓国や台湾の人から見れば悔しい旗であり、プライドを砕かれた象徴に映る」とか「日本は戦前植民地支配でひどいことをしたくっていた」などと言っていたのを覚えています(当時、政治的イデオロギーなど無く、何がなんだかわからなかったように思います)。本当にそんなにひどいことをしていたのでしょうか。 ■回答
投稿有り難うございました。 自由史観研究会理事 杉本幹夫
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