|
■投稿
いつもHPを拝見しています。
突然で申し訳ありませんが、一つ朝鮮史について質問をさせて頂きたいのですがよろしいでしょうか。
■回答
朝鮮人自身が、満州から押し出されてきた人たち、即ち満州人や蒙古人の末裔だと思いますので、何を以て侵略というのか、分かりません。
中国の定義の中に満州人や蒙古人が入るのでしょうか。
雄山閣発行「朝鮮史年表によると、李朝朝鮮建国後、女真族と1432年、1433年、1437年、1554年、1583年、1627年、1633年、1636年に戦闘の記録があります。このうち1627年は丁卯胡乱、1636年は丙子胡乱として色々な年表に記載されています。 1882年の壬午軍乱では閔妃の要請により、清国軍が来援し、そのまま居座り、袁世凱は国王を上回る権力者として、君臨しました。これは侵略と言えるのかどうか私には分かりません。 私は朝鮮を侵略したとは思っていません。 自由史観研究会理事 杉本幹夫
■投稿(2)
中国の朝鮮への侵略についての、突然の質問にもかかわらず、丁寧にお
答え頂き有難うございました。
|
|
■投稿
安倍官房長官は、「靖国参拝」について「心の問題だ.日本では信仰の自由が保障されている.私は(戦没者への哀悼の念を表する)今までの気持ちを持ち続けたい」と述べたとのことです.(SankeiWeb 2006年7月27日)
「戦没者への哀悼の念を表する気持ち」これは、当然のことです.
これと「靖国参拝」は同じではありません.
■回答
大分、事実認識の誤解があるようですね。
自由史観研究会理事 杉本幹夫
|
|
■投稿
貴「歴史論争最前線」における理事 岩田義泰様の
「靖国神社諸問題の基礎知識」について質問がございますので、ご教示いただければまことに幸いでございます。
■回答
遅くなりましたが、私の理解している事を報告します。
自由史観研究会理事 杉本幹夫
■投稿(2)
ごていねいなご回答ありがとうございます。
■回答(2)
恩給・遺族年金の支給についての議論を今少しお調べ下さるようお願いします。
自由史観研究会理事 杉本幹夫
■投稿(3)
お返事ありがとうございます。ご指摘の自決者を公務死とみなすのは、近衛首相のような文民ではなく、軍人に対するものであり、当然の処置でしょう。軍人の場合は自決は抗命、あるいは、逃亡の場合もありうるので、一般的には厳しく処断されるのが本当です。文民は自決、事故に関わらず、死亡により、資格があれば恩給は受けられます.軍人は違います.遺族年金も軍人に対するものであり、文民は関係ないと思います。 |
|
■投稿
始めまして。いつも興味深く拝見させていただいています。さて、大東亜戦争が自衛戦争であったという見解、私は賛成でもありませんし、否定でもありません。確かに、アメリカや中国が主張するような一方的な侵略戦争ではなかったと思います。
■回答
投稿有り難うございます。
自由史観研究会理事 杉本幹夫
|
|
■投稿
消費税は、「もっとも公平な税」でしょうか?
年金の掛け金は、税金を納めた後に納入してます.年金生活者の消費税は、所得税・消費税の2重取りです.不安定雇用の若い人たちについても、同じです.
消費税は、社会的弱者に「もっとも重い税」であるというべきです.
■回答
連日の投稿ご苦労様です。貴方の論旨はすべて論理がめちゃくちゃで、返事も出す気になれませんでしたが、消費税については私の意見も述べてみたくなりました。
自由史観研究会理事 杉本幹夫
■投稿(2)
メールをいただき、ありがとうございました.
参考になり、考えるところもあります.
ご意見にもとづいて、検討してみたいと考えています.
■回答(2)
今回は議論の価値がありそうですね。
文中に私の意見を書きます。<>内は投稿者の意見です。
自由史観研究会理事 杉本幹夫
|
|
■投稿
あなた方のように、意識が中韓なぞに向けられるのも、米国の思うつぼ。
未だに勝戦国の思い通りになっているのが悔しい。
■回答(2)
HPを読んでくださって、ありがとうございます。
自由史観研究会会員 渡辺龍二
|
|
■投稿
憲法成立直後から、政府・与党の憲法違反が続いています.
国会議員の「参拝(宗教的活動)」もその1つです.
「靖国」の場合は、侵略戦争の肯定と結びついています.
■回答
ご意見の投稿をいただきました。人それぞれ思想は自由です。ただ、貴方の投
稿には極端な意見や事実の間違いもあると思います。投稿の内容を3つにわけましたの
で、検討されたらいいのではないかと思います。<>内が貴方のご意見です。
自由史観研究会会員 渡辺龍二
|